土肥ヨシ通信~落語絵本への道のり⑩
「長い道のりの先に見つけた、自分らしい生き方」 落語絵本の挿絵に取り組んでいる土肥さんですが、実は長年ひきこもりで苦しい日々を過ごしていた経験があります。 現在、岡山県内のひきこもり当事者の家族会「たんぽぽの会」に所属 […]

「長い道のりの先に見つけた、自分らしい生き方」 落語絵本の挿絵に取り組んでいる土肥さんですが、実は長年ひきこもりで苦しい日々を過ごしていた経験があります。 現在、岡山県内のひきこもり当事者の家族会「たんぽぽの会」に所属 […]
夏頃から落語ユニバーサルデザイン化推進協会(RUDA)春風亭昇吉様からご依頼いただき、落語絵本の挿絵を描いている土肥ヨシさん。 見開きのページに落語のセリフや内容に合わせて絵を描いています。見開き13ページのラフ画が完成
ありがとうファームでは土肥ヨシさん以外にも個性的なアート作家たちが活躍中です。ありがとうファーム作家たちの芸術祭を毎年行っています。今年も10月28日(火)~11月2日(日)まで岡山県天神山文化プラザで開催中です。 日々
今年も開催します! ありがとうファーム作家たちのゲイジュツ祭「ありがとうファームのキセキ展2025」 キャッチコピーをふたたび「困難に立ち向かったら、こんなんできました。」とし、総勢25名のアーティストの作品を展示します
岡山の桃太郎伝説に登場する鬼「温羅(うら)」をモチーフにした、毎年たくさんの踊り連が演舞し祭りを盛り上げる「うらじゃ」 今年、うらじゃ振興会公認のインクルーシブ踊り連「一期一会~輪舞温羅」さんが新たに発足し、衣装の生地に
こんにちは。今回は落語絵本の制作を頑張っている土肥ヨシさんのプロフィールをご紹介します。 【出身地】 倉敷市玉島 【年齢】 62歳 【好きな食べ物】 唐揚げ・カレー 【苦手な食べ物】 いか 【好きな音楽・
こんにちは。最近はすっかり秋めいてまいりました。今年の夏も異常な暑さだったので、気温が下がって過ごしやすい季節となりましたね。 私たちの事業所は岡山の表町にありますが、10月13日(月)表町の商店街で「おかやま文学フェス
岡山駅からイオンモール岡山につづく南地下道での展示が今月からMiyaさんの作品に替わりました! アートディレクター深谷によるチョイスで、Miyaさんのポップで楽しい世界が広がっています。 <アーティスト・Miyaコメント
毎月コチャエでありがとうファームアーティストたちの作品を展示していますが、2025年10月は新作&お気に入りの1枚を展示中です! 少し涼しくなってきてよりカフェでゆっくりするのが心地よい季節になってきたのではないでしょう
こんにちは。つづきアート担当です。落語絵本「初天神」の制作も、いよいよ最後のラフ画に入りました。 これまで積み重ねた親子のやりとりや、にぎやかなお祭りの雰囲気を 思い浮かべながら、最後の一枚を描き進めています。 先日は、