橋本賢二とありがとうファーム新人作家展『もえているのはぼくらのこどう』橋本さんへ感想を伺いました!

 

当ページご覧の皆さまこんにちは!

今回は「くらよしアートミュージアム 無心」「倉吉未来中心アトリウム1階みらいアートギャリー」と「米子美術館」にて開催された、

橋本賢二とありがとうファーム新人作家展「ぼくらのこどう」について、橋本さんご本人にインタビューしました。

この個展で橋本さんはどんなことを感じたのでしょうか?

 

 

〇今回はどんな個展だったのでしょうか?

 

「もえているのは ぼくらのこどう」というタイトルで

主に動物の絵を中心に、4050点ぐらいの作品を展示させていただきました。

このコロナの中で約400人ぐらいの方が見に来て下さり、本当にありがとうございました。

 

 

〇開催してみての感想や何か印象に残ったことはありますか?

 

たまたま僕が会場にいった時に2才ぐらいの子供がお母さんと来ていて、

絵を見ながらうれしそうになにかいっている姿をみて、こんな小さい子がよろこんでくれるなんて、と

この個展をやって良かったなと思いました。

 

〇最後に伝えたいことをどうぞ!

 

この度は鳥取のスタッフの皆様の他、ありがとうファームの木庭さん、馬場さん、深谷さん、多くの方の協力で

この個展をひらけたことに感謝しています。

ありがとうございました。

 

 

橋本賢二とありがとうファーム新人作家展「もえているのは ぼくらのこどう」は

2021123日~37日 くらよしアートミュージアム 無心 と 倉吉未来中心アトリウム1階みらいアートギャラリー にて本展が

2021312日~316日 米子美術館 第1展示室 にて巡回展が開かれました。

 

橋本さん達の更なる活躍にご期待ください!

 

 

 

くらよしアートミュージアム  での様子

 

 

米子美術館  での様子

 

 

フライヤー(チラシ)


 

 

wrote by ろりちゃん