「トガショーのブログ」

ども、トガショーです。

今回はお久ぶりのスーパーカー特集です。ご紹介するのは、ランボルギーニガヤルド。Ⅴ10エンジンのモデルです。数々のバリエーションを持つクルマで、アウディ傘下となり、ランボルギーニ―を立て直すキッカケにもなった、モデルでもあります。Ⅴ12モデルに対し、Ⅴ10モデルは、ベイビーランボと呼ばれています。1000万円を切る個体もあり、今なら、頑張れば手元に置けるかも?と個人的に思ったりもします。

 

こんちは、トガショーです。

今回もライバル車特集です。

第二世代GTーRvsRX-7です。

GTーRはレースを制するために、公道に

舞い降りた、レーシングウェポン。

RX-7はシャーシの性能を磨き上げ、コーナーリング特性を生かした、ピュアロータリースポーツカー。永遠のライバルなんて、言われてますが、この2台、クラスがもともと違うと個人的に思ってます。GTRは、4WⅮとターボで武装した、レース用ホモロゲマシン。かたや、1400キロを切る、軽量かつ、コーナーリングに優れた、マシン。単純に比較できる物ではありません。某マンガでは、無敵の4WDキラーとして、描かれてましたが、軽い=逆に言えば、トラクションは掛かりにくく、そこまで、ランエボとかを追い回せるかと聞かれると、疑問符が付きます。ただでさえ、荒れた路面のおおい峠で、あそこまで、走れるのか?と個人的に思います。まあ、某DVDマガジンの企画でRX-7は峠(群馬サイクルセンターという、公道ではない林道を使った、企画)では最速を守ってます。それまでは、R34GTRが最速でした。一方GTRが峠道で速いのか?と聞かれたら、僕の答えはNOです。直線が長く、タイヤに負担のかからないような、ステージでは、有利でしょうが、某マンガに出てくるような、峠では苦しいと思います。どちらも、魅力的な車なので、未来に遺したいですね。

 

 

 

 

 

 

 

どうも、トガショーです。 

なんと、僕達、ありがとうファームが岡山市北区のアイムの家様で、ポップコーンを

作りにいきます。イベント

はお客様感謝デーということ

です。

 

さて、トガショーです。

ここんとこクルマに関する、

話題をしてないので、

永遠のライバル、三菱ランエボとスバルインプレッサWRXを特集します。良く比べられるこの二台、成らり立ちもほぼ一緒です。ランエボはその昔、グループAラリー初期の頃ギャランVR-4でラリーをしていて、ギャランベースでのラリー活動に、限界を感じ、ランサーをベースにラリーを

することに。ランサーにギャランのメカニズムを積み込んだのが、初代ランサーエボリューションです。

一方のインプレッサは、スバルはレガシィでラリーをやっていました、インプレッサは、レガシィがWRCで、優勝した

後、勇退する形で、インプレッサに道を譲ります。その後、

大きく、ベースモデルを変えることなく、活動しました。

ランエボはベースとなる、ランサーを幾度も、変えています。この違いが、興味ぶかいです。かたや、マイナーチェンジを繰り返し、熟成させ、かたや、ベースを変えて、戦う。

アプローチは違えど、どちらも、WRCを制覇しています。

個人的なベストランエボは、エボ6、インプレッサは、GC8のバージョン6です。この時期は、スバルⅤS三菱の対決構図が激しくなり、両メーカーとも、開発に力をいれていました。

 

 

 

 

 

 

どうも、トガショーです。

左の画像のクルマは、噂の新型スープラ。どことなく、

昔の2000GTのリメイク

にも、思える、スタイルです

。まあ個人的意見ですが。

実物を見たら、カッコイイって大体のクルマがなるので、ダイジョウブ、ダイジョウブ。

500万円くらいで買えるとかってハナシです。

さて、トガショーです。

突然ですが、都市開発始めました。ゲームですが。

PS4でシティーズスカイラインというゲームでまあシムシティのかなり規模の大きいゲームといえばいいでしょうか。歓楽街を作ったり、高級住宅街を整備したり、下水、電気、の整備、交通インフラ整備等、やることは沢山あり、気づくと、5時間くらい、ゲームしてました

(実話)。恐ろしい、ゲームです。時間泥棒です。ノーモア時間泥棒。


どうも、トガショーです。

今回は、アニメでもあり、

スペースオペラ小説でもある

「銀河英雄伝説」の紹介です

僕はこの作品の大ファンでして、原作小説は外伝含め、

全部、読みました。

あらすじですが、物語の舞台はいまから数千年後の未来世界。宇宙空間に進出した人類は、ふたつの巨大国家に分かれ、はてしない戦争を続けていた。独裁者ルドルフによって建国された銀河帝国と、民主主義を掲げ帝国に反旗をひるがえした自由惑星同盟である。

 この二国家の抗争は実に150年に及び、両国に甚大な犠牲を生んでいた。そして、宇宙暦8世紀末、停滞しきった歴史は突如として転換点を迎えることになる。

 帝国と同盟、その双方にふたりの天才的な用兵家が登場したのだ。のちに帝位を簒奪することになる「戦争の天才」ラインハルトと、「黒髪の魔術師」と呼ばれる若者ヤン・ウェンリーである。

 

 ふたりは帝国軍と同盟軍を率い、何度となく激突する。そして、独裁者としてその天才を存分に発揮するラインハルトに対し、民主主義の理念を墨守しようとするヤンは、次第に不利な状況に追い詰められていくのだった。最後に勝つのはどちらなのか? ふたりの英雄を中心に、壮大な物語が幕をあける。というものです。政治色も強く、腐敗した民主共和政治V.S清廉で公正な君主独裁政治という、極端なものです選挙のことしか考えていない政治家による腐りきった、民主主義国家、自由惑星同盟と独裁政治的ではあるが、公正かつ、清廉な君主による、独裁政治を行う、銀河帝国、といった具合です。

難しく、感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、

バラエティ豊かな、登場人物、豪華な、声優陣等、

今見ても、色あせない、作品です。最近はリメイク版もでたので、そちらの方が気楽に見れるでしょう。

 

 

 

 

 

えー誠に遅くなりました、

明けましておめでとうございます(汗)。

去年は僕達のような、ハンデ

を持つ人たちには、試練の年であり、忍耐の年でもありました。今年は、僕達、障がい者にとって、飛躍の年にしたいと思います。当ブログをご覧の皆様にも、良い1年であります様に。

どうも、トガショーです。

今年の目標というか、抱負を

述べさせてもらいます。

今年は「奮」でいこうかと

自分を奮い立たせ、仕事に

責任を持つ。といったとこです。今年は奮戦します。