「雑食マニア トガショーのブログ」

さて、トガショーです。

今回のお題は、『なぜ、僕はマニアになったか?』です。僕は決して、胸を張って、オタクだよ、とは言えないです。なぜなら、広く浅くをモットー

としてるからです。まあクルマについては、自他共に認める

オタクですが、ミリタリーな分野はその筋の人に言わせれば、最低限知っていて、当たり前の事しか知りません。

アニメについても、最近の物はよくわからないです。

まあアニメもたしなむぐらいのものですね。

まあ、クルマはオタクと呼ばれるぐらいの、知識はあると思ってます。つまり僕は・・・・・オタクでした。(笑)

 

さて、兵器シリーズ番外編、

『銃器』です。右の銃、約100年前のモデル、コルトガバメント、M1911です。

45口径の拳銃です。第二次大戦で、アメリカ軍の下士官が主に使ってました。45口径の威力から、『ハンドキャノン』と言われました。あんまり、銃器も僕はあんまり詳しくないですが、ゾンビに襲われる、シチュエーションでは、信頼性もあり、威力もあるので持っておきたい、銃ではありますね。

 

 

 

 

 

 

 

「免許なし車馬鹿一代」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちっす。トガショーっす。兵器シリーズ第三弾。『海』、をテーマにします。今回は海の女王とも呼ばれ、一時代を築いた、『戦艦』です。戦艦からの由来の言葉として、ド級という単語があります。これは、ドレッドノートという、今までなかった火力を備えた戦艦があったことが由来です。まあ戦艦はその後、超ド級へと進化していきますが・・・・・。

そして、最終的に世界最大の戦艦、『大和』へと繋がって行きます。まあ、僕は軍艦等は詳しくないので、ウイキペディアを参照してください。呉の大和ミュージアムいっって大和の10分の1模型見ましたが、凄い、大きさでした。ゼロ戦も本物が置いてありました。もう一度行きたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうも、トガショーっす。兵器シリーズ第二弾。今回は「空」です。画像は、映画『TOPGUN』 からF-14です。

戦車と同じく、第一次大戦に産声を挙げた軍用機は最初、

偵察目的で、敵陣地上空を飛んでいたのですが、それを落とすために、機関銃を積み、敵機を落としたことが始まりです

それから、爆弾を落とすための爆撃機、物を運ぶための輸送機、等細分化され、第二次大戦で昇化され、今では、大型の

レーダーを積み、空を監視する、AWACS等も存在します。

個人的にな名機は、日本海軍艦上戦闘機、零式戦闘機、ゼロ戦ですね。太平洋戦争をほぼ、ゼロ戦だけで、戦い抜いた、

小改良を重ね最終的に元の設計思想から逸脱した、戦闘機に

なりましたが、最初期の21型が好きです。ゼロ戦については、色々な書籍やネットで出てくるので、そちらをみて頂きたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうも、トガショーです。

今回はシリーズ『トガショー陸海空の兵器を語る。』です。まずは、得意分野の

戦車。第一次大戦で産声を挙げた新兵器はやがて、20年の研究機関を経て、

第二次大戦でほぼ、完成形になります。強力な戦車砲、

頑強な装甲、泥濘地(でいねい)等をものともしない、

無限軌道。(キャタピラと書かないのは、キャタピラが商品名だから)第二次大戦では以上の事からほぼ無敵の兵器でした。ドイツ、ソビエト両国では、激烈な戦車開発競争が

繰り広げられていました。タイガー、パンター、T-34、

スターリン戦車等キリがありません。さてトガショーはドイツ派ですので、お前はナチかとか言われそうですが、そうではありません。第二次大戦を通して、戦車の基礎、戦術はドイツが作り上げた、物です。

ブリッツクリーク、包囲殲滅、書けばキリがないですし、

ミハエル・ビットマン、エルンスト・バルクマン、

オットー・カリウス、ヘルマン・ビックス等、

戦車撃破王ともいうべき、エースは沢山ドイツには、居ます

そして多くの兵士が第三帝国最後の瞬間まで戦った。そういう事実を伝えたいから、ぼくはミリタリーオタクなのです。

決してヒトラーが好きとか、ナチズムに傾倒してるからでは

ありません。おっと閑話休題。話がずれました。

ドイツ贔屓の僕でもT-34は良くできた戦車だと思います。

 

 

 

 

 

はい、どうも、トガショーです。今回は皆大好き(?)

スーパーカーについて自論を

繰り広げようかと。まず、

スーパーカーの定義からに

なりますが、まあⅤ6以上で

ガルウイングとか、派手なウイングが付いてたりかな?という気がします。ポルシェは

あくまで、高性能スポーツなので、少し、違うと思います。

歴代のフェラーリスペチアーレとか、ランボルギーニのⅤ12フラッグシップモデルが良い例かと。

僕の理想のスーパーカーは、やはり、カウンタック。

ハッタリもある程度キクでしょうし、やはりⅤ12サウンド

は迫力もあり、見た目も綺麗なエンジンです。

リトラクタブルライトも個性的で良いと思います。

語り切れない魅力を持つのがスーパーカー、一人ひとりの心に理想のスーパーカーはあると思います。

 

 

 

 

 

さてさて、どうもトガショーです。

今回はトガショースポーツカーを語る。

です。難しいこと、抜きにして、僕の思う、スポーツカー論を語ろうかと。

まず、軽いこと。今の基準から行くと、

1、3~1㌧くらいかなと思います。なぜなら、軽けりゃ、

パワーウェイトレシオも高く、かつ、エンジンも小さくでき

ブレーキ等も軽く出来るし、その他のパーツもそんなに、大きくならないで済む、いいことずくめです。ケーターハムの

セブンなんか、いい例です。極端なクルマですがね。

国産だと、歴代マツダロードスターなんていいですよね。

外車だと、ロータスとかケータハムですね。正直いえば、Ⅴ12とか要らないんでは?という結論に行きつきそうですが

ああいう、クルマはハッキリいって、別カゴテリーなんで、

否定はしませんよ。僕スーパーカー好きなんで。

でもⅤ12積んだ、デッカいクルマみてもスポーツカーの理想形とは思いません。カッコいいですけど、カッコだけじゃあ、クルマは走りませんから。

 

 

 

 

どうも、またも、トガショーです。

イタリアのバイクもカッコいいですね。

画像はイタリアのバイクメーカー、ドカティのバイクです。

このバイクはまるで、オブジェとして置いといても、いいのでは?と思える、カッコよさです。軽くて、

200馬力ある、ケーターハムのセブンも裸足で逃げるような、スペックをもっています。ああ~、バイクってメカが剝きだしでカッコイイなあ~、免許持ってたら、買うのになあ

あ、でも置く場所ないや。

 

 

 

どうも、トガショーです。

バイクについて、いろいろ調べてますが、80年代の

いわゆる、レーサーレプリカ

というバイクはカッコいいですね。なんか、クルマに例えると、グループAのような、

雰囲気を感じます。画像のような、ロスマンズカラーのバイク、かっこいいです。調べてみると80年代に

バイクブームがあり、その頃の、レーサーが乗っていたバイクと同じイメージから、人気があったそうで、

バカ売れしたようです。その後、スーパースポーツというジャンルが出来上がり、レーサーレプリカは廃れたそうです。まだまだ、勉強しなきゃ。

 

どうも、トガショーです。

最近は、バイクが気になってます。なぜかというと、通勤の途中のバイク屋さんに画像のバイクがかざってあり、純粋にかっこいい!とおもったから。

むき出しのエンジン、キラキラしたマフラー、かっこいいなあと思う、今日この頃です。個人的には、カワサキのグリーンがかっこいいなあと。ああ、免許があったら、紅葉を見に

、遠くにバイクで出かけたいなあ。

 

 

、トガショーです。今日のテーマは

モータースポーツにおける

エンジン音についての雑考

です。なにやら、難しいお題を自分に課したような気もしますが、簡単にいうと、クルマのエンジン音はお好き?

ということです。個人的にはフェラーリF1のⅤ12の甲高い、透き通った音が好きです、Ⅴ10もシューマッハ全盛期の頃のはかなり、迫力があり、腹に響きますね。

また、スーパーカーでは、Ⅴ8クラスのランボルギーニや、

フェラーリでもかなり爆音なので、初めて聞いたら、爆発音

かと、思うような、サウンドです。シューマッハ全盛期のF1を見ていた自分としては、今のF1サウンドは物足りなく感じます。

※下にエンジンサウンドの動画張りました、ぜひ、エンジンサウンド堪能してください。

 

 

みなさん、どうも、トガショーです。

はい、今回は手前みそながら、グリーンハーツが10月27日、岡山駅前、

噴水広場にて、1時30分より、元気と勇気と希望を届けに、歌いに行きます。皆さんに、障害があろうがなかろうが、元気に自分らしく、生きれるという、メッセージを届けにいきます。

 

i その昔、ケーニッヒスペシャル、通称ケーニッヒというチューナーが一台の車を

チューニングしました。ベースはフェラーリテスタロッサ!!ツインターボ化し

パワーは公称1000馬力!!

いまでこそ、1000馬力オーバーのスーパーカーはごまんといますが、これは30年以上前のチューニングカーなのです。昔、ある雑誌では、このクルマの最高速度を計っています。312キロくらいだったそうです。1000馬力、たとえ、312キロでもロマンがあると思います。

 

さて、ラリーカーを語る上で、外せないのがグループB、散々このブログでも

登場してますが、このマシンを語らないと、グループBは語れないでしょう。

80年代の狂気と熱狂が生んだ、化け物か、はたまた欠陥車か?ランチアデルタS4の紹介です。特徴は

リアにエンジンを載せながら、4WDであること。これは重量配分の改善、つまり、車体のバランスの改善に繋がるのです。さらに珍しく、ツインチャージャーです。ターボと、スーパーチャージャーを搭載し、公称値、450馬力、ということですが、最終的に、600馬力程あったそうです。

燃料タンクが座席の下にあったので、86年のツールド͡コルスでの事故に繋がったとの見方もあります。はっきり言えるのが

このモンスターを乗りこなせたのは、ヘンリ・トイヴォネンだけだったということです。

 

 

 

今日のテーマは、ラリーカーです。

それも、ラリーの為に

生まれた、生粋のラリーカー、地上に舞い降りた、戦闘機、ランチア、ストラトスです。本来は、ストラトスゼロという、コンセプトカーでしかなかったのですが、ランチアの目に留まり、ラリーカーとして、生まれ変わったのです。それまで、ラリーカーというものは、市販車ありきでした。

しかし、ランチアは純粋にラリー用にストラトスを作ったのです。ストラトスは市販車としても売り出されましたが、

元は生粋のラリーカー。峠などを攻めることは出来ません。

なぜなら、足回りのセッティングはラリーに出るためのもの

であり、峠を攻めるなどといった、遊びの為の物ではなかったのです。戦うために生まれてきた、生粋のラリーウェポン、それがストラトスなのです。

 

その昔、1500馬力を超える、恐竜たちの宴がサーキットで開かれていました。

日本ではJSPCとして

世界では、WECとして

耐久レースが開かれていました。1500馬力のモンスター達がバトルを繰り広げていました。日産、ジャガー、マツダ、トヨタ、ポルシェ、フォード、メルセデス、名だたる、

主要メーカーが参加していました。マツダは4ローターロータリー、ジャガーは燃費は不利ですが、ノンターボのⅤ12エンジンとバラエティに富んでいました。そんな、モンスター達が、ルマンや富士で24時間、1000キロの長丁場を競っていたのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

突然ですが、言わせてもらいます。俺はロボットアニメが大好きです。

ガンダム、マジンガー、マクロス、ゲッターロボ、勇者シリーズ、もう、大好きつーよりこれは愛です。LOVEですよ。ILOVEロボアニメ

なわけですよ。個人的に一番好きなのは、今年一月にした映画、マジンガーZインフィニティですね。よくリメイクしたなとグレートマジンガーの活躍がイマイチでしたが、後はスッキリ見れました。因みに水木一郎のアニキは俺の心の師匠です。

 

 

「トガショーのゲーム遍歴」

なにも僕のやってきたゲームは

レースゲームだけではありません。

左のゲームは結構有名な、

エースコンバットシリーズ第四作、04の通称で呼ばれることが多い、

ゲームです。プレイヤーは戦闘機

パイロットになり、幾多の戦場を

飛び回り、敵味方から畏怖と敬意をもって、空を飛ぶようになり、

文字通り、『エース』として空を飛び、エースパイロットとして、活躍できるようになる、ゲームです。最新作が、来年の1月11日発売で、買わないと、

という、使命感に沸いている、トガショーです。

 

えー皆さんどうも、

トガショーです。

ページを気分転換に、リニューアルしてみました。

それだけ報告しときます。

 

「僕が歌う理由」

今回は僕が歌う理由について、

語ろうかと、思います。

最初に社長に、スタンドバイミー歌えるか?と聞かれて、はい、と

ほぼ二つ返事で入った、グリーンハーツ、初めは軽い気持ちでした。歌を歌えるなら、気分転換にもなるだろう、というのが、動機でした。でも活動を続けるうちに、社長から「歌

を歌うことで、げんきづける、勇気を与える、落ち込んでいる人を元気づける、というのが、グリーンハーツの使命だ。」と聞いたとき、ただ、自分が楽しいだけじゃ、ダメだ。聴いている人に勇気だったり、自信だったりを、取り戻して、欲しいと思うようになりました。他にも、『障害があっても、歌を歌えるし、自分らしく、生きていける』という

素晴らしい事に気が付きました。そりゃ、落ち込む事も、

死にたいと思う事もあります。でも生きているうちに、そんな事は沢山あります。だったらくよくよせず、

        『人生を楽しもうぜ』

てのが今の目標です。話がずれましたが、これが、僕の

歌う理由です。