9/18 さてもしかしたら、ポルシェよりも好きかもしれないメーカーランボルギーニーについて、語ろうと思います。

やはり、漢なら一度はランボルギーニ、

実は僕は複数持ってます、ミニカー

ですが。昔はレース活動をランボルギーニーはしていませんでした。理由はフェラーリに対してライバル心を燃やし、

スーパーカーたるもの、公道で勝負!という風に昔は言われてましたが、実際は台所事情が悪く、やりたくてもできないのが事実でした。(その後、クライスラーが親会社になると

F1やレースカーを開発)最近はアウディに親会社が変わり

高性能モデルを続々作ってます。でも最近のランボルギーニーは変にこぎれいというかラランボルギーニぽくないと、

感じます。牙を抜かれたというか、ファイティングブルらしくない気がします。僕のランボルギーニのイメージはもっと

泥臭く、漢気に満ちていて、反骨心のあるメーカーって感じ

ですが、時代が求めるランボルギーニは違うのでしょうか。なんか寂しさを覚える今日このごろです。

 

 

 

 

 

 

 

 


9/12 さて言いたい放題

言わせて頂きました。

話は変わって僕は旧車も好きで右のような69年式の

フェアレディZが好きでは日本のクラシックカー界ではナンバー1の人気があると言っても過言でもありません。この車、実はボディ以外は、スカイラインや他のクルマの流用パーツが多く、安く、手軽なスポーツカーを目指した物でした。マンガの影響もあり、若い人でも知っている人は多いでしょう。アメリカでも人気が高く、かの地ではZカー(ズィーカー)と呼ばれています。あ~男なら一度はZに乗りたい。

と思う無免許のトガショーでした。

 


9/12昨日の記事は色々思う事があり削除しました。

まあ言いたい事は日本は

自動車先進国なのに、文化

として自動車をいち産業と

しか見ていないということ。

中学時代、好きなスポーツは

何と聞かれて、モータースポーツと返して、「モータースポーツってスポーツじゃないじゃん。」と言われて残念な気持ちになったことが過去にありました。スポーツは文化なのに

同じモータースポーツは文化では無いのでしょうか?

同じ島国のイギリスではグッドウッド・フェスティバル

という、モータースポーツの祭典があり、メーカー、個人の

枠を超えてレーシングカー、スポーツカーが集まり、

デモ走行や展示が行われています。他にも、ヨーロッパでは、峠道を封鎖しヒルクライムレースといって、レーシングカーで峠を登る時間を競う、競技もあります。

日本でも最近になってやっと京都や、浅間山で行われるようになした。でも、車オタクとしては、ミニバンのCMをガンガンやってたり、やれ水素自動車だ、ハイブリットだって・・・・その辺に違和感を覚えるわけです。

ちがうでしょ、大事なのは分かるけど、クルマって、こんなに楽しんだぜっ、カッコいいんだぜ、てことを教えないと、ダメだと思うのです。だから新聞でも琢磨のインディ500優勝は三面記事だしF1にいたっては写真もなしにスポーツ欄にちょろっと書いてあるだけ、それじゃあモータースポーツの楽しさ、面白さ、が伝わらないですよ。まあこのブログ読んで、

モータースポーツ、スポーツカーってカッコイイと思ってくれる人が増えたら幸いです。車はただの移動手段じゃないんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 


9・11日 さて、おまたせいました。

前の更新の続きです。

改造車、チューニングカー

好きなら誰もが知っている、

『ワイルドスピードシリーズ』より劇場三作品目、

『ワイルドスピード TOKYODRIFT』より、フォーチュンRX-7です。この車、カラーリングとそのフォルム

で見るものを圧倒しますが、実は元になった車は三代目RX-7です。それを茨城にあるチューニングショップ『ヴェイルサイド』が独自に開発した、フォーチュンエアロという、

エアロパーツを装着したマシンです。実際車検も大丈夫で

付けているユーザーさんも多数いるみたいです。

劇中では廃車になりましたが、劇中のインパクトは忘れられません。あ~車好きなら一度はロータリーエンジン車に乗ってみたいですね~。

 

 

 


9/4

さて今回は映画に出てきた

車を取り上げたいと思います。まず第一弾は『栄光のルマン』よりポルシェ917です。ポルシェとして初めてルマンを制覇した

レーシングカーでもあります。僕はこの映画を定期的に

見ますが10回は軽く見てますね(笑)。映画の中身より

ついつい、ポルシェとフェラーリの迫力あるエンジン音に

耳が行きがちです。(笑)次回はあの世界の改造車好きを

魅了した、あの映画からあの車を取り上げたいと思います。


9/1 さて、グリーンハーツで歌を歌っていると、元のブルーハーツの良さが僕なりに分かってきました。

とくに今日練習した新曲

『僕の右手』、歌いだしの

僕の右手をしりませんか~

という歌いだしはかなり

刺激的に映ると思いますが、二番のいまにもめからこぼれそうな~の一節、正直泣きそうになりました。

次の今日も明日も明後日も、何かを探すでしょう。

これもグッと来ますね。やはり河本ヒロトただもんじゃねえです。人の心の奥を掴むのが上手です。

 


8/29 ポルシェが好きと

過去に書きましたが、イギリスのスポーツカーも好きです

ジャガーやミニクーパーもいいですが、やっぱりイギリスといえば、ロータスでしょう

簡単にメーカーの説明をする

と家の裏庭で古い車をいじっていたコーリンチャップマンが

古い車をレーシングカーに改造するには飽き足らず、自分で

メーカーを作ったのが始まりです。ロータスとは英語でハスのこと。この会社の車はほとんど、実用性がありません。

まさに趣味のためのクルマです。ツーシーターで後ろにイスがない、車高が低く乗り降りしにくい、極めつけは340台しか作ってないクルマがあるというという、尖がりっぷり、これをスポーツカーと呼ばずなんというのでしょうか!!こんなメーカーもあるんですね。いやースポーツカーってホントにいいですね。

 


8/28今日は僕の愛した

マンガ、です。月刊マガジン

で連載されていた『capeta』というマンガです。主人公は二人で黒髪の子が平 勝平太(たいらかっぺいた)金髪の子が源奈民(源

なおみ)です。お察しのとうり本編はこの二人の視点で描かれます。カペタくんは母親は

母親を幼いころに亡くしており工事現場で働く、父との二人暮らし、かたや、奈臣君は、父親は本編に描写は無く、おそらく、母親と二人で暮らしているみたいです。母親もおらず

、貧乏で独りぼっちのカペタがふさぎ込んでいるところに、

父親がフレームだけのカート(フツーはエンジンとセット)

を持ってきて、坂道で転がして、遊び始めます、しかしエンジンがないので、平地は走りません、なので、どっかで拾ってきた中古のエンジンでカート場で走り始めます、そこで、

奈臣くんと出会います、かたや、奈臣は、母親の運営する、

レーシングチームのエースドライバー。そして、カペタが、

個人的にレースに出る所から、この二人の対決が始まるのです。カートからf3までを描いた、モータースポーツ漫画の

最高峰といえるでしょう。モータースポーツファンなら、

一読すべきです!!

 

 

 

残暑が厳しいこの頃皆さまどうお過ごしでしょうか?さて、今週8/25、26、27日とありがとうファームで、

『表町アートパーク』と題しまして、

ワークショップを開催します。

プラバンアクセサリー、文字プレート、画像のようなコリントゲームが貴方の手で500円で作れます。

さらに27日にはライブもあるよ。詳しくは新聞の折り込みチラシとありがとうファームのホームページで!

 

 


さて今回はお盆を挟んだので

大幅更新!とさせていただきます。さて、今回は、僕のバイブル的漫画、湾岸ミッドナイトの

紹介です。この漫画、車好きなら一度は読んだことはあるのではないでしょうか?

主人公朝倉アキオは解体屋でスクラップ同然の初代フェアレディZを見つけます。その車は同姓同名のオーナーがいて

そのオーナーは事故死しています。そのことからそのZを知る、関係者から、『悪魔のZ』と呼ばれていました。

周りの人間からは危ない、やめとけ、と言われても、

『俺はこいつがいい、こいつじゃなきゃダメだ、どんな過去があっても今は俺のZだ。』と突っぱねます。そして過去に

同姓同名の親友をZで失った、外科医通称、ブラックバード

が悪魔のZが走り出した事をきっかけに首都高速ではしりだし、悪魔のZに魅了された人間が、Zと走ることでなにかを

見つけ出す、そんなストーリーです。いやあ、この漫画、

車の改造うんぬんとか、ポルシェ万歳、GTR万歳とかだけでなく車を改造することへの負い目、やっちゃいけない事をしている等色々、作者のメッセージが強いマンガでもあります。そして登場人物の車への想い、メッセージ、説明しきれないので、古本屋へいって買うのをおススメします。

 

 

 


さて、フェラーリの事ばかり

書いていますが、どっちかというとポルシェがめちゃくちゃ好きなトガショーです。

マンガ「湾岸ミッドナイト」で主人公のライバルの外科医が乗る、ポルシェ964

ターボ通称「ブラックバード」これがかっこよく、中学の頃、国産車一辺倒だった僕を

ポルシェマニアにした、要因の一つです(笑)。まあこの外科医が主人公に勝つため、チューニングにチューニングを重ね

700馬力、カーボンボディ(!)と化け物になっていくわけであります。車検通らんとかヤボな事を言ってはダメです。

マンガなんだから。しかし僕の心にポルシェ911は深く心に刺さりました。他のきらびやかなスーパーカーに対して、

地味ながら高性能ぶりをアピールする、オーバーフェンダー

そして、太いタイヤ、さりげないエアロパーツ、渋い!と

中学生ながら思ったもんです。いまでは自他ともにポルシェマニアと呼ばれてます(笑)。


さて今回は憧れのレーシングカー第一弾です。前回は市販車、今回は、

そう、レーシングカーの頂点、

フォーミュラーワン(F1)です。

2001年から2003年までフェラーリはほぼF1では独走ぶっちぎり常にレースで一番でした。あのミハエル・シューマッハがこの世の春を謳歌していました。やはりいつの時代も、

速いレーサーはかっこよく映ります。中学時代の僕の、憧れ

のレーサーでした。そして、マシンですがF2003という、シューマッハ最後のチャンピオンマシンです。

このころエンジンはターボ無しながら900馬力、2万回転というある意味今のF1とは対極の究極のガソリンエンジンでした。そのマシンが忘れもしない、18才の時、岡山国際サーキット(昔のTIサーキット)へ来たのです。紅いボディ

黄色いシェルのスポンサーカラー、そしてマルボロのスポンサーカラー、そして900馬力のエンジン音、五臓六腑にしみる迫力、あたかも岡山国際が、イタリアのモンツァサーキットに変わった気がしました。本当にF1ていいですね。(水野

晴郎風)


今回は「僕の愛する車たち」と題して憧れの車たちを取り上げます。

まずは僕の永遠の憧れフェラーリ

F40です。始めて母に買ってもらったスーパーカーの図鑑を見て一発で脳天にカミナリが落ちたような感覚におちいり、こんなにカッコいい車があるのかと体中がシビれました。以来僕の憧れの車です。

でっかいリアウイングに憧れ、以来派手なエアロパーツを付けた車が好きになりました。本物を一回だけ見たことがありますが、やはりシビれました。でっかいウイング、低い車体

それに紅いボディカラー、あの幼少期のインパクトのまま

僕の目の前に現れたのでした。モデルカーももちろんもってます。ではまた近いうち更新します。

 

 

 

 

 


7/12日 さて今回は、僕の愛した映画です。ラッシュという

F1を舞台にした映画です

舞台は76年のF1がメイン。ニキ・ラウダとジェームス・ハントのチャンピオン争いのお話です。ニキ・ラウダはどちらかというと寡黙でF1マシンを誰よりも速く走らせられる、職人という人物。対しジェームズ・ハントはプレイボーイで私生活も派手、わけのわからないタバコという名のドラッグをやっていたという、噂もあった人でした。

そんな中ラウダが、事故に遭い、全身大火傷、レーサー生命も終わりかと思われますがなんと事故後42日で復帰、イタリアGPで復帰します。リアルな描写と主役の二人がかっこよく、当時のF1の空気が味わえます。

F1を知らない人もノンフィクション映画として楽しめますよ。

 

 


さて、僕は実はレーサーでもあります。バーチャルでのお話ですが。というわけで今回は僕の愛する、ゲームの紹介です。PS4の

プロジェクトカーズというゲームです。イギリスのSMSというゲーム会社が作っていて、マニアックな車が多く、

車好きにはたまらないゲームです。タイヤの空気圧、ダンパーの圧力、エアロダイナミクス、マニアックな設定が出来るので難しい反面、乗りこなした時の感動は言葉に出来ません

。国内のレースゲームは壊滅的ですが、海外のレーシングゲームはマニアックで、楽しいです。日本にもグランツーリスモというビッグタイトルがあり、ライバルゲームといわれていますがもう次元が違います。興味を持ったらまずは中古で

プロジェクトカーズをプレイしてみてください。日本語版も

出ています。


6/30日 今回は僕の愛するバンドの

紹介で、

BUMP OF CHICKENです。

この人達の歌に何回助けられたことでしょう。苦しい時も辛い時もこの人たちの曲に助けられました。

特にジュピターというアルバムのStage of the ground

は中学のころに聞いて

感動した曲でもあります。最近は忙しく聞く機会も少なくなりましたが、今の僕の心を支えている、グループです。藤原基央さん、貴方に何度救われたことでしょう。

 


6/22 僕の愛したアニメ第二弾!!

さあて好評なのか不評なのか

知らないですが、今回は日本が世界に誇る

『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』です。マトリックスの元ネタになったり、スカーレット・ヨハンソン

が主演で実写化されたりしましたね。

遠くも近くもない未来、人とサイボーグの

境界が曖昧になり、個人とは?機械と人間の定義とは?

命とは?を描いた作品です。95年の作品で、アメリカでも

すごく人気のある作品です。この作品の登場人物はほとんどがサイボーグか、脳が電脳といって、コンピューターが脳の

代わりをしています。主役の草薙素子は全身サイボーグ、

脳も電脳。そんな彼女は自分とはなにか?と悩みます。

自分はもしかして、人間ではなく、ロボットのように作られた存在か、本当に人間なのか?悩みます。まあそんなことは

置いといて、アニメーションといった枠を超えた、この作品

アニメ好き、嫌いを置いといて、見てもらいたいアニメです

 

 

 


6/19

今回は僕の愛したアニメと題しまして、僕の好きなアニメを

紹介したいと思います。

まずは、宮崎駿作品の紅の豚

です。子供向けの作品といったイメージのジブリ作品でも異色の作品ではないでしょうか?1920年代後半、ファシズムの足音が近ずきつつあるイタリアが舞台。詳しい説明はウィキペディアに任せます。個人的な感想ですが、戦争は嫌いだけど、兵器は好き、という宮崎監督の思いが伝わってくる

作品でもあるかと。1920年代といえば世界恐慌がおき、

民族主義が台頭しつつある時代ということを頭の隅に置いて見ると、よくこの時代の人は頑張って生きていたんだと実感します。カーチス等、飛行機マニアにはたまらないメーカーも出てきます。まだ戦闘機がコンピューターに支配される前のお話で、ラブストーリーあり、マニアックな会話ありの

ジブリらしい作品です。最後にこのセリフを

「飛ばねえ豚はただの豚だ」(意訳:プライドは張れるときに張らないと意味がない。)

 

 

 

 


さて毎日できるだけ更新していく、当ページですが、今日の話題はこれ、カホンという打楽器で中にギターの弦や鈴を入れて鳴らすわけですが、この楽器を作ろうと思います。すでに、枠組みは組み立てている途中です。どんな音が鳴るでしょうか?


今回は僕がありがとうファームでのお仕事とか活動を紹介します。これは僕の作った、キーボックスです。

釘の部分がカギを掛ける所です。

こんなのも作ってますよ。

あとはグリーンハーツでリーダーも

やってます。持ち歌も持ってて、「日曜日よりの使者」をメインボーカルで歌ってます。

 


さてさて、なんか毎日このページを見てくれている人もいるみたいなので、出来るだけ更新していきたいとおもいます。

前回は経歴、プロフィールでした。今回は僕の趣味について

まあ、僕の事知ってる人はトガショーは車が好きとか思ってるみたいですね。半分正解半分誤解といったとこでしょうか? 僕の興味あるものは車の中でも、スポーツカー、レーシングカー、です。特に、スーパーカーや、昔のクラシック

カーも好きです。最近の車は夢がないというか、こう、ロマンがないですよね。自動操縦とか、ハイブリットとか正直興味がありません。それより、Ⅴ12エンジンの音とか、

過去のレーシングカーの裏話とかの方が、テンション上がります。あと、ぬるいミリタリーマニアでもあるので、

戦車、戦闘機についてもある程度語れますよ。危ない人とか

思われるかも知れないけどそんなことはないです( ̄▽ ̄)(笑)。あと図書館に行くのも趣味ですね。興味のあるジャンルの本を借りたりします。今日の所はこの辺で、近日更新します。   最終更新日6月、8日

 


さてさて、僕の独り言も多くなったので、スッキリさせました。さあ何を書いていこうかな。

 

まず改めてプロフィールを紹介します。

名前 トガショー(仮名)

 

平成2年、7月8日生まれ。

今年で27歳

(経歴とか障害とか)10歳ごろ知的障害があると言われました。

すんなりと受け入れたのを覚えています。

なぜなら、その頃、イジメられていて、自分は、どこかクラスのみんなとずれてるのかな?と心のどっかで思ってたからかもしれません。そんなことがあって中学の時は特別学級に入り、

クラスの皆になじめないまま3年間が終わりました。

そして、人生の転換期ともいえる、支援学校へ入りました。そこでは、色々なハンディを抱えながら、一生懸命生きている、クラスメートに元気をもらい、人生が180度変わりました。そして障がい者施設、A型事業所を経て、ありがとうファームに入社しました。好きな事は車の本を見ること、

モデルカーをワックスで磨いてるときが集中できて幸せです。 まあ経歴とかどーでもいいと僕は思ってます。

出来るだけ前を向いて生きていこう人生を楽しむ

というのが、今の目標です。 最終更新日6月七日